なごり、期待。
こんばんは‼︎☺︎
中学の時の出席番号はNo.17
エントリーナンバーはNo.4
関口優介です!
「せっきーのをかし」第11回です。
四国の旅6日目です。四国の旅いつまでいってんだ。という声をいただいておりますが、四国滞在は7日間となっておりますのでもう少しおつきあいください。
このブログを見てる!と声をかけてくださる方が回を追うごとに増えて来ていることにわたくし感謝感激シゲキックスでございます。読み応えがある。など評価をしていただいております。週間少年ジャンプには劣りますがお許しください。
さて、6日目は愛媛県西条市から香川県高松市を目指して、自転車のペダルを回しました。
徳島県→高知県→愛媛県と県をまたいで来たなかで愛媛県から香川県にはいる時には何と無くさみしい気持ちになりました。単なるさみしいという気持ちではなく、いままで進んで来たという自信と共に、四国の旅の終わりをじんわりと感じ、もうこの県には戻れない。次の県への期待が入り乱れた。そんなさみしい気持ちになりました。
しかし愛媛県と香川県の県境では驚異的に面白い動画を撮ることができましたので詳しくははらけんのインスタをみてください‼︎
香川県にはいるとそれはそれはうどんパラダイスでした。
高松市に到着し、いつも通り、コインランドリーを回して、飯を食べて、温泉に入って、今日はどこに泊まろうか。まあ調べてはあったんですけど、まあここしかないでしょ。
そう。我らのsweet home 「Funkey time レインボー店」Funkey time2日目にしてもうぼくとはらけんはFunkey timeの虜になっていました。料金も安く、施設のいいfunkeytimeさんには四国で本当にお世話になりました‼︎
でもこうなんだろう。異国の地にいるにもかかわらず、自ら自分の居場所を見出す。この2人の積極性、異国の地にたいして正面からぶつかる。そして獲得するsweet homeそれと共に、実家の大切さ、一人暮らしの快適さを実感した6日目は何を隠そう…
ん〜
をかし。










